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相作馬塚古墳(香川県高松市)

 最近まで中世の塚(墓)とみられていた鶴市町の相作馬塚(あいさこうまづか)古墳で、未盗掘の石室が発見された。
 内部にはよろいの「短甲(たんこう)」、「眉庇付冑(まびさしつきかぶと)」、槍(やり)2点、鉄製矢尻約60点、大刀、管玉10点などが副葬されていたという。[読売新聞]




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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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