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大井下ノ原遺跡(福岡県宗像市)

 大井下ノ原遺跡A区で、古墳時代(6世紀頃)の液体を注ぐ土器と鈴が一体になった「鈴付子持ち器」などが発見された。
 祭祀(さいし)用の土器とみられ、地方有力豪族葬送儀礼を考察する重要な資料になるとしているという。[読売新聞]

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桜田史弥

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