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和歌山城(和歌山県和歌山市)

 和歌山城西の丸西側で徳川期(1619-)以前の浅野期(1600-1619)の建物の基礎部分で使われた礎石3基などが発見された。
 御勘定御門東櫓台の東隣に位置する櫓台が、徳川期に至っても存続していた状況がわかったという。[わかやま新報]

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桜田史弥

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