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江戸時代の脇差しを発見(熊本県益城町)


 1877年の西南戦争西郷隆盛率いる薩軍の病院として使われ、昨年4月の熊本地震で被災した益城町の民家から、江戸時代の作とみられる脇差しが発見された。
 無銘刀で、刃の長さが約39cm、2月中旬から田原坂西南戦争資料館(熊本市北区)で開かれる、西南戦争140周年の企画展で展示される予定だという。[熊本日日新聞]
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