記事一覧

アクリトシアオガメンシス(栃木県佐野市)

 仙波町大釜(おおがま)で、古生代ペルム紀(約2億7000万年前)に生息していた新種の腕足(わんそく)動物の化石が発見された。
 地名の大釜にちなんで「アクリトシア・オガメンシス」と名付けられ、市内にある葛生化石館で展示しているという。[東京新聞]

関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

桜田史弥

Author:桜田史弥
日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

にほんブログ村 歴史ブログ 博物館・記念館へ
にほんブログ村

にほんブログ村 歴史ブログ 日本の伝統・文化へ
にほんブログ村