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道之助→おげんの離縁状を発見(群馬県太田市)

 江戸時代安政五年(1858)七月に子供がいないことを理由に夫・道之助が妻・おげんに渡した「三行半(みくだりはん。離縁状)」が発見され、群馬県立文書館(前橋市)に寄託された。
 書かれていた理由としては異例のもので、夫はよほど子供が欲しかったとみられるという。[産経新聞]




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桜田史弥

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