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長崎くんちの屏風絵を発見(京都府京都市)

 長崎市を代表する秋祭り「長崎くんち」の江戸時代の様子を描いたびょうぶ絵が京都市で発見された。
 作者は不明だが寛政二年(1790)の作品とみられ、くんち前日(まえび)のお下り行列の全体像を緻密に記録しており、沿道の町並みまでも正確に描かれているという。[長崎新聞]

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桜田史弥

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