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関ノ口遺跡(兵庫県姫路市)

 網干区和久の「関ノ口遺跡」の地中から、古墳時代に造られたとみられる古墳2基が発見された。
 地中で見つかる古墳は「埋没古墳」と呼ばれ、東側の1号墳古墳時代中期後半(5世紀後半)のもので直径約10.8m、西側の2号墳古墳時代後期(6世紀後半)のもので同約11.6m、18日午後1時半から現地説明会があるという。[産経新聞]




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桜田史弥

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