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新堂遺跡(奈良県橿原市)

 新堂遺跡古墳時代中期(5世紀頃)の腰掛けとみられる木製品が、ほぼ完全な形で発見された。
 コウヤマキ一木造りで、高さ約12cm・幅約35cm、座面の縁に丸みがあり、2本の脚も緩やかな曲線を描くなど精巧なつくりだという。[朝日新聞・Yahoo!ニュース]




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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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