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弥陀寺(韓国・ソウル市)

 城東区(ソンドング)にある弥陀寺(ミタサ)金宝庵で、国立中央博物館が所蔵する金銅観音菩薩坐像と非常に似た形態の高麗後期~朝鮮初期の仏像が発見された。
 高さは35cm、右膝を立てて座り右手を膝の上に置いて左手で床に手をついて支えている「輪王坐」姿の仏像だという。[中央日報]
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桜田史弥

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