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ウラホロミジンソデガイ(北海道浦幌町)

 活平地区で約6000万年前の二枚貝類と、世界最古のミジンソデガイ属「ウラホロミジンソデガイ」の化石が発見された。
 これらの発見は、中生代末(約6600万年前)の地球規模の環境変動が浅海や陸上生物の絶滅を導いたのに対し、深海域の生物にはそれほど影響しなかった証拠の一つとなるという。[上越教育大十勝毎日新聞北海道ニュースリンク]
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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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