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バキュリテスレジーナ・ノストセラス(北海道猿払村)

 猿払村で発見されたアンモナイトの化石が、白亜紀末マーストリヒチアン期(約7200万~6600万年前)に生息し、大阪府で既に見つかっている「バキュリテス・レジーナ」と「ノストセラス」の2種類だったことがわかった。
 7月2日まで穂別博物館(北海道むかわ町)のミニ企画展「北海道アンモナイト新研究2017宗谷丘陵産マーストリヒチアン期アンモナイト」で公開しているという。[苫小牧民報]

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