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広島東照宮(広島市東区)

 西南戦争(1877年)で犠牲になった広島の兵士を悼もうと、戦争翌年に広島東照宮に建立され、原爆と戦後の混乱で行方不明になっていたとされる忠魂碑が、西区の庭園で発見された。
 石碑は高さ2.8m、幅1.3m、戦争の概要や、鎮圧した政府軍の一員として広島の兵士数百人が犠牲になった歴史が刻まれているという。[中国新聞
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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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