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片江原貝塚(沖縄県読谷村)

 儀間片江原貝塚A地点で、約2000年前の住居跡3か所とみられる敷石や、約400年前の古道が村内で初めて発見された。
 住居は奥行き約4m、幅約2.5mほどで、たき火の跡もあったという。[沖縄タイムス]
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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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