記事一覧

正岡子規→大原恒徳の書簡を発見(横浜市中区)

 明治時代の俳人・正岡子規が29歳の時に、叔父・大原恒徳に宛てた書簡が発見された。
 明治二十九年十二月一日付で、大原が東京の子規宅を大原が訪ねた際、胃痛のためにもてなせなかったことを詫びている文面で、神奈川近代文学館の「生誕150年 正岡子規展-病牀六尺の宇宙」で公開されているという。[産経新聞] 

関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

桜田史弥

Author:桜田史弥
日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

にほんブログ村 歴史ブログ 日本の伝統・文化へ
にほんブログ村

にほんブログ村 歴史ブログ 博物館・記念館へ
にほんブログ村