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蓮華王院=三十三間堂(京都市東山区)

 千体千手観音立像(せんたいせんじゅかんのんりゅうぞう)で知られる蓮華王院(三十三間堂)で、平安時代後期の造営当初の大規模な地盤改良工事跡が初めて発見された。
 巨大な建造物を支えるため、地盤が約1.2mの厚さにわたって突き固められていたという。[朝日新聞]

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桜田史弥

Author:桜田史弥
日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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