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ドゥラエウロポス遺跡(シリア)

 最初期のキリスト教教会堂が発見されたシリア東部のドゥラ・エウロポス遺跡で見つかった壁画の女性が、受胎告知を受けた聖母マリアを描いたものである可能性が出てきた。
 当初はイエスと出会ったサマリアの女を描いたものと考えられていたという。[クリスチャントゥディ]

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桜田史弥

Author:桜田史弥
日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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