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東雲神社(愛媛県松山市)

 伊予松山藩主久松松平家ゆかりの武具甲冑(かっちゅう)などが奉納された東雲神社で、これまで類例のない江戸時代前期の「和製南蛮胴具足(なんばんどうぐそく)」が発見された。
 前面の胴甲は6枚の鉄板を貼り合わせた特徴的な仕様で、日本の甲冑師が模作したものだという。[愛媛新聞]

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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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