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慶長三陸津波の地震はM9

 江戸時代初期の1611年に東北地方の太平洋岸を襲った「慶長三陸津波」を起こした地震が、従来の想定より大きいM9だったことがわかった。
 東北沖で長さ250kmの海底断層が最大80mずれたという。[毎日新聞]




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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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