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祢布ケ森遺跡≒但馬国府(兵庫県豊岡市)

 史書『日本後紀』などに登場する但馬国の役所「但馬国府」とされる祢布ケ森遺跡で、平安時代(9世紀後半)建物跡6棟が新たに発見された。
 最大のものは5.4×4.6m、これら発見により、敷地面積が約2倍に増えたという。[神戸新聞・毎日新聞]

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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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