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戊辰戦争中の目安箱を発見

 戊辰戦争中に明治新政府の統治下に入った京都で、三条大橋西詰などに設置された目安箱京都の人々が入れた訴状の原本34通が発見された。
 公営長屋小学校建設、物価高騰による窮状を訴えたものや、装甲車のような兵器の考案などもあったという。[京都新聞]




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桜田史弥

Author:桜田史弥
日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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