記事一覧

菩提横手遺跡(神奈川県秦野市)

 古墳時代後期の円墳3基が発見された菩提横手遺跡の石室から、束付きの直刀鉄鏃(てつぞく。矢じり)も発見された。
 3基の中で最大のものは1号墳で直径16.4m、天井をつくるために上からのせた「天井石」も残存し、葛葉川から運ばれてきたとみられているという。[タウンニュース]
関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

桜田史弥

Author:桜田史弥
日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

にほんブログ村 歴史ブログ 日本の伝統・文化へ
にほんブログ村

にほんブログ村 歴史ブログ 博物館・記念館へ
にほんブログ村