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ユーボストリコセラスヴァルデラクサム(北海道羽幌町・三笠市)

 羽幌町三笠市で見つかったアンモナイトの化石が、ともに白亜紀後期(約8360万年前)の新種だったことがわかった。
 ラテン語で「かなり緩い巻き髪」を意味する「ユーボストリコセラスヴァルデラクサム」と名付けられ、15日から三笠市立博物館で展示するという。[読売新聞]

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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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