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伊藤若冲の作品を発見(香川県丸亀市)

 金刀比羅宮奥書院の「花丸図」など細密な動植物画で知られる江戸時代中期の画家・伊藤若冲が墨画で描いた双幅の掛け軸が市内で発見された。
 各縦116×50cm、雌鳥(めんどり)がひなを育てている絵と、雄鳥(おんどり)が見守っている絵だという。[四国新聞47ニュース]




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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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