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梶子遺跡≒遠江国敷智郡家(浜松市中区)

 南伊場町の梶子遺跡平安時代中期の延喜十三年(913)の稲の収穫量が記された木簡や鈴印、墨書土器などが発見された。
 木簡は公的な稲の収穫量を記録した台帳とみられ、浜松市地域遺産センター(浜松市北区)で31日まで展示しているという。[静岡新聞]
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桜田史弥

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