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寺田寅彦→伊東彊自の手紙を発見


 「天災は忘れたころにやって来る」の警句で知られる物理学者で随筆家の寺田寅彦が、晩年、弟子・伊東彊自に宛てた手紙年賀状9通が発見された。
 これまで知られていない内容もあり、高知県立文学館(高知市)で展示する予定だという。[共同通信日本経済新聞]




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桜田史弥

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