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ミズノテングスマキグチマイ(愛知県南知多町)

 昭和五十八年(1983)に師崎層群山海層で発見された化石が、1800万年前のヤドカリの仲間の深海生物「シンカイコシオリエビ科」の新属新種だったことがわかった。
 体長約20cm、「ミズノテングスマキグチマイ」と命名され、9月24日まで瑞浪市化石博物館(岐阜県)で展示しているという。[中日新聞]
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桜田史弥

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