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陶山勝寂の作品を発見

 江戸時代後期の松江藩9代藩主・松平斉貴(なりたけ)が将軍の名代として上洛した様子を描いた「松平斉貴上京行列図」の見本版とみられる絵巻が発見された。
 長さ約20m、藩のお抱え絵師・陶山勝寂が描いたもので、9月18日まで島根県立古代出雲歴史博物館(出雲市)の「新収蔵品展」で展示しているという。[産経新聞]




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桜田史弥

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