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聖寿寺館(青森県南部町)

 14~16世紀の南部氏の中心的城館だった聖寿寺館跡(しょうじゅじたてあと。国史跡)で、150万~260万年前に絶滅した巨大ザメ「カルカロドン・メガロドン」の歯の化石が発見された。
 中世近世にかけ宝物やお守りとして扱われていたとされ、聖寿寺館跡案内所で特別公開されているという。[河北新報]
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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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