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三口遺跡(大分県中津市)

 相原の三口(みくち)遺跡で、弥生時代後期(約1900年前)の土製の棺「甕棺(かめかん)」がほぼ完全な形で発見された。
 同遺跡は弥生時代古墳時代の集落遺跡で、これまでに弥生時代の竪穴式住居跡などが確認されているという。[大分合同新聞]

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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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