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モンチリクタスクワジマエンシス(石川県白山市)

 桑島化石壁(くわじまかせきかべ)で発見された白亜紀前期(約1億3000万年前)の発見された歯の化石が、草食動物「トリティロドン類」の新種とわかった。
 現代のイタチや中型犬ほどの大きさで、「モンチリクタスクワジマエンシス」と命名、16日~5月29日まで化石や復元画を白山恐竜パーク白峰(白山市)で特別公開するという。[中日新聞]
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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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