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見星寺(大分県臼杵市)

 臨済宗中興の祖とされる江戸時代中期の禅僧・白隠慧鶴(はくいんえかく)が描いた禅画「慧可断臂(えかだんぴ)図」見星寺で発見された。
 署名や落款はないが、筆跡などから真筆と断定したという。[日本経済新聞]




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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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