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野尻湖(長野県信濃町)

 野尻湖岸の立が鼻遺跡で約4万5000年前のナウマンゾウ臼歯化石が発見された。
 見つかったのはナウマンゾウの一生で最後に生えてくる「第3大臼歯」で約直径30cm、30~60歳の成獣のものとみられるという。[信濃毎日新聞]
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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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