記事一覧

天満・宮西遺跡(香川県高松市)

 天満・宮西遺跡弥生時代後期(2世紀)の動物の絵が描かれた銅鐸(どうたく)片が発見された。
 銅鐸の高さは1m超と推測され、観賞用に使われた「突線鈕(とっせんちゅう)52式」と呼ばれる種類のもので、高松市歴史資料館で15日まで公開しているという。[毎日新聞]
関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

桜田史弥

Author:桜田史弥
日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

にほんブログ村 歴史ブログ 日本の伝統・文化へ
にほんブログ村

にほんブログ村 歴史ブログ 博物館・記念館へ
にほんブログ村