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平塩熊野神社(山形県寒河江市)

 平塩熊野神社境内の裏山から平安時代に仏教の教典を納めたとされる経塚が発見され、八角形石製品が出土した。
 高さ37cm・直径25cmで、教典を納めた目印となる石幢(せきどう)か、経筒(きょうづつ)を保護する外容器の可能性があるという。[山形新聞]






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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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