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原田家(福島県只見町)

 南北朝時代の歴史書『神皇正統記』を安土桃山時代祐俊が写した本が江戸時代の医家だった原田家で発見された。
 1587年に写したもので、綴葉装(てつようそう)という装丁が他にはない特徴だという。[河北新報]

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桜田史弥

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