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小林一茶の作品を発見(京都府京都市)

 江戸時代後期の俳人・小林一茶が詠んだ連句の一部14句が新たに発見された。
 一茶が各地の俳人と詠んだ句を集めた連句集『日々草』のうち、未発見の冊子の一部である可能性が高く、修業の旅に出た30代の作品とみられるという。[信濃毎日新聞]




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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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