記事一覧

藤原宮(奈良県橿原市)


 飛鳥時代に天皇が政務を行った藤原宮大極殿(だいごくでん)の基壇(きだん)の推定規模が52×27mだったことがわかった。
 基壇は現在、「大宮土壇」として残っているが、後世に周辺部が削られ、正確な規模は不明だったという。[産経新聞]





※新発見以外の歴史ニュースは「歴史タイムッス」でどうぞ。

関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

桜田史弥

Author:桜田史弥
日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

にほんブログ村 歴史ブログ 日本の伝統・文化へ
にほんブログ村

にほんブログ村 歴史ブログ 博物館・記念館へ
にほんブログ村