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依岳神社(福岡県宗像市)

 依岳神社社殿から、室町時代大宮司宗像氏郷(むなかたうじさと)が、文明三年(1471)に「与里嶽(よりたけ)宮」を造営した時の棟札が発見された。
 20×100cmの板に数行にわたって墨書きされており、県内現存最古級のものだという。[宗像市]
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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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