記事一覧

カレガルドサルの羨道墳(ポルトガル)

 カレガル・ド・サルにある新石器時代(約6000年前)の巨石墓「羨道墳(せんどうふん)」が、の観察のために使われていた可能性があることがわかった。
 墓の方向は、おうし座で最も明るいアルデバラン」に合わせられた可能性があるという。[WIRED]

関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

桜田史弥

Author:桜田史弥
日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

にほんブログ村 歴史ブログ 日本の伝統・文化へ
にほんブログ村

にほんブログ村 歴史ブログ 博物館・記念館へ
にほんブログ村