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尻労安部洞窟(青森県東通村)

 旧石器~弥生時代の遺跡「尻労安部洞窟(しつかりあべどうくつ)」で、縄文時代後期のものとみられるオオヤマネコの骨十数点などがシカなど他の動物達の骨とともに発見された。
 国内ではオオヤマネコ縄文時代には生息していたが、後にいなくなったとされているという。[北海道新聞]

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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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