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エウノトサウルスアフリカヌス(南アフリカ)

 南アフリカ古生代ペルム紀(約2億6000万年前)のカメの祖先とみられる最古の化石が発見された。
 学名は「エウノトサウルスアフリカヌス」で、肋骨(ろっこつ)が太く、硬くなって甲羅に近くなっているという。[カレントバイオロジー時事通信]

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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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