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元重の作品を発見(静岡県)

 刃物の町・岐阜県関市の関鍛冶の刀祖元重(もとしげ)」の銘の入った太刀が発見された。
 長さ68cm、元重は刀の押形(おしがた。刀剣の形を紙に写し取ったもの)が残るのみで、長く「幻の刀鍛冶」といわれてきたという。[中日新聞]




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桜田史弥

Author:桜田史弥
日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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