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ネオサウスロイデスコリアエンシス(韓国・慶尚南道南海郡)

 加仁里(カインニ)の咸安層(ハムアンチュン)で白亜紀(約Ⅰ億年前)のトカゲの足跡化石が発見された。
 同時代のものとしては韓国で初めて発見されたトカゲで、「ネオサウスロイデスコリアエンシス」と命名されたという。[白亜紀研究中央日報]
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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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