記事一覧

河口慧海の日記を発見(東京都世田谷区)

 明治時代に日本人として初めて鎖国状態のチベットに潜入し、著作『西蔵旅行記』を残した僧侶・河口慧海が、チベットを脱出した際の困難な体験を記した日記が世田谷区の親族宅で発見された。
 今年は慧海の生誕150周年で、日記は堺市博物館(大阪府)で10月26日~12月4日まで一般公開されるという。[東京新聞]

関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

桜田史弥

Author:桜田史弥
日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

にほんブログ村 歴史ブログ 日本の伝統・文化へ
にほんブログ村

にほんブログ村 歴史ブログ 博物館・記念館へ
にほんブログ村