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勝連城(沖縄県うるま市)

 勝連(かつれん)城跡で、14~15世紀の交易で取引されたとみられる3~4世紀頃のローマ帝国で鋳造された銅貨4点が発見された。
 同城は12~13世紀頃の築城で、琉球王国に最後まで抵抗した15世紀半ばの領主・阿麻和利(あまわり)の居城として知られているという。[読売新聞・Yahoo!ニュース]

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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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