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北浦廃寺(北九州市八幡西区)

 平安時代中期の寺院跡「北浦廃寺跡」で鬼瓦の牙の部分や、土をたたき締めて造った寺の基礎部分「方形基壇(きだん)」、建物の柱を支える「礎石(そせき)」などが発見された。
 寺内には80×40mの金堂など数棟があったと考えられるという。[西日本新聞]
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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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