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佐藤市五郎の手記を発見(福岡県宗像市)

 明治三十八年(1905)五月二十七日の日本海海戦を沖ノ島から見ていた宗像大社沖津宮勤務・佐藤市五郎の手記が発見された。
 彼の目撃談は「沖津宮日誌」に出ているが、手記ではこれまで記述がなかった望楼の通信員の様子などがつづられているという。[毎日新聞]

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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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