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カラテペ遺跡(ウズベキスタン)

 クシャーナ朝時代(1~3世紀)に作られた僧院跡「カラ・テペ遺跡」で、僧房の壁や多数の土器片が発見された。
 また、僧院の規模が従来確認されていた以上に大きかったことや、土器片に希少なバクトリア文字が記されていたことなどもわかったという。[中外日報]
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桜田史弥

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日本史娯楽物語サイト「歴史チップス」の未来のネタ探しや過去記事の修正のため、歴史関連ニュースを確認しながら編集しています。

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